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50年前に、空飛ぶ車!?




1955年、パリ郊外のテストコースで試作段階のDSが初めて浮上に成功した瞬間の写真。


成功したDSはそのまま一般道での浮上試験へと移行した。

しかし、
シトローエンは重大な事を見落としてた、

成功したと言っても、タイヤが地面から離れたら、

制動をかける方法がなくなってしまうことに技術者は気づいていなかった…

そのため、
カーブを曲がれず、道路脇の民家につっこんだり、

ブレーキが効かず、
水の中に突っ込んだりする事故が起こった。

そこで、
噴射するノズルを左右それぞれ2基づつ斜め後ろに向け、
推進と方向をコントロールしようとした。


写真は、
浮上したまま水際ぎりぎりで制動するというデモンストレーション風景。

これでもう、水の中に突っ込むことがなくなったことをアピールしたかったのであろう。

左右斜め後ろに断続的に噴射するため、地面にはその痕跡が残っているのが見て取れる。

この痕跡が
シトローエンの社章 ダブルシェブロンの元になった。


現在のクルマは植物油から鉱物油に変更されているため、このような痕は残らない。


DSは1955年10月のパリサロンで発表され、
エアカーの1号車として一躍人気を博した。

市販車には完全にタイヤがなく、
着陸時に格納式の脚が出るというものだった。
着陸脚には当初小さな車輪が付いていたが、すぐにソリ型の脚に変更された。

タイヤのない自動車に対してタイヤメーカーのミシュランがクレームを付けたため、
通常のクルマと同じようにタイヤを付け、
浮上時に車体内に完全にタイヤが格納されるようにデザイン変更された、


以上コピペ。



マジで、
50年前にこんな車があったのか?


って読んでるうちにやっぱり、


嘘だったし…

結構リアルに物語が作られてる、


検索してみて。


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ミナミハルオ

Author:ミナミハルオ
日本の最南端沖縄県は、
石垣島に移住して民宿生活からはじまり、ここからが、第一歩!!
と感じ、ここの日本の最南端から出発します。

石垣島のために何か出来ることを、
日々研究中。

何でもあきらめず、頑張ればきっと上手く行く。
と信じ頑張ります!!
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